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霊能者が好むパワーストーン

霊能者はその力を使う際にパワーストーンを使うことがあります。
また、パワーストーンを守護神として勧める場合もあります。
どうして霊能者はパワーストーンを好むのでしょうか。

霊能者は霊感の強い人だとされています。
パワーストーンは石そのものからよいパワーや悪いパワーを出しています。
霊能者は、よいパワーを波動といい、悪いパワーを邪気として考えています。

霊能者の力はそのよいパワーを感じ取ることができます。
有能な霊能者になればなるほど、微妙な違いや強さなどを感じ取っているようです。
つまり、パワーストーンを使うときには、そのパワーストーンからよい波動が出ているのかどうかを霊能者に確かめてもらうとよいことがあります。

パワーストーンそのものはいい石を使っていたとしても、その人に合っていない場合があります。
そこで霊能者がよく使うよい波動と悪い波動を見分ける方法があります。
この方法はあまり感覚の鋭くない普通の人でも使うことができますので、もし自分の持っているパワーストーンがあっていないと感じるときは、パワーストーンから少し離れてみて、手のひらをかざすようにしてみてください。

そうするとよい波動なら温かい感じを感じ取ることができますし、悪い波動なら冷たい感じを感じ取ることができます。
悪い波動のパワーストーンを使っていては逆に心や身体を悪くしてしまいます。
そこで霊能者は自然の浄化方法ではなく、霊能者独自の浄化方法を使って悪い波動を浄化してしまいます。

霊能者は悪霊を祓うときと同じ様な方法で悪い波動を浄化しているのです。
同時に霊能者はよい波動を注入しパワーストーンをあなたにとってよいものへと変えてくれるのです。
霊能者がパワーストーンを好むのは、対象者を悪霊などの危険から守るためにいつも身に着けることができるパワーストーンが一番有効だからです。
このように、いつも霊能者がいなくても対象者を悪霊から守ることができるからです。

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